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002
屋上へ上げるパイプシャフトまで、隣の部屋の天井裏にメイン配管2系統を通しています。
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003
天井裏の高さがある為、作業員は立って作業ができました。
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004
工場が広い為、パイプシャフトまでの配管の引き回し距離が長くなります。
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005
図面が古く正確に記載されていない為、現調して配管ルートを決めました。
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006
社員食堂内のメイン配管です。
見えている天吊りエアコンは、以前に倉庫として使用していた時のもので、のちに撤去しました。
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007
室内機の吊り込みがほぼ終了し、ドレン管を設置したところです。
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008
室内機は、全部で6台です。
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009
天井高がある為、ローリングタワー数台をダクト工事業者さん等と協力して使用しました。
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010
天井裏になる部分は、多くのダクトなどが通っています。
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011
ドレン管は、メイン管を通し、そこへ各室内機から集まるように設置しました。
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012
屋上の室外機設置位置です。
コンクリート土間を新たに打ってもらいました。
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013
メイン冷媒配管から、枝管を接続しています。
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014
枝管接続は、数人で手分けして作業しました。
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015
メイン管は、インチ管を使用しているので、扱いがたいへんです。
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016
縦系のパイプシャフト内です。
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017
パイプシャフト内は、比較的広かったので、作業性は悪くはありませんでした。
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018
フロアの貫通部分は、のちに耐火処理をしました。
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019
シャワールーム・洗面所付近の天井裏に冷媒配管を通します。
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020
天井のジプトーンを外して作業しました。
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021
社員食堂の隣が、このロッカールームで、この天井裏を冷媒配管が通っています。
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022
室内機側の工事がほぼ終了しました。
天井がまだ張られていないので、室内機内にホコリ等が入らないように、パネルの代わりに段ボールでふたをしてあります。
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023
冷媒配管やドレン管の接続もほぼ終了しました。
枝配管だけでも、全部で約40m以上になりました。
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024
揺れ防止のブレスも入れてあります。
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025
天井が張り終わってから、段ボールを外して、パネルを取り付けます。
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